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2014年3月 3日 (月)

【南三陸町/2014年2月】4日目-VC周辺

[2月16日(日):4日目]

今回の最終日です。
天候は曇り。予報だと晴れるようですが、どうなるのか。
そして、高速道路は相変わらず仙台泉より南側が通行止。さらには国道4号線も宮城・福島県境付近で通行止とのこと。
さて。。。

とりあえず、朝の風景。

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昨日の暴風雨で、VC大テントの横にあった休憩スペース的なテントが壊れたらしく、脚をたたんでいます。これを解体してほしいとの依頼。
昨日、一昨日と休みだったVCスタッフのミウラさんと眺めてみますが、さほど壊れているようには見えません。少し脚が曲がってるのかなと言う程度。人数集まったら一度組み立ててみて対策考えましょうと相談。

って、今日もボランティアさん来るのか?(^^;

と思ったら、時間間際に一人現れました。隣の登米市から何度か来られている人でした。さすがにこの状況では地元以外は来れないか。

今日で帰るσ(^^)とれいあ、7日連続(VCルールで7日連続の活動はしない)となるユモトさんは、テントの作業だけやることに。
5人でテントを起こしてみると、なるほど脚が曲がってるものがあります。でも人力で矯正してみると、まだまだ十分に使えそうです。ということで、テントの復旧、固定作業を実施し、1時間ほどで完了。

ここまでで、今回の活動は終了して帰ることにします。

 

 

まずは、れいあの荷物が置いてある太陽村へ行き、新井さんと3人で早めの昼食に行きます。場所はすぐ近くのお寿司屋「くう海」へ。

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美味しいと評判で気にはなっていたものの、お寿司屋さんとなると高そうで、これまで行く機会がありませんでした。新井さんやれいあのおかげで、ちょっと(かなり?)サービスしてもらってるかも。ありがとうございます。

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ということで、れいあを同乗させて正午ちょい前に南三陸町を出発。
この時点では、東北道は仙台泉~佐野藤岡まで通行止。仙台南部道路も通行止。磐越道も通行止。また一般道の方も国道4号線が宮城・福島県境付近で通行止という状況。この県境を突破するのが最初のミッションになりそうです。

この時点では、まあなんとでもなるだろうとタカをくくってて状況を楽しんでる自分がいます。(同乗のれいあも帰宅時間に制約はないようで、、、以前にサッキーを乗せて通行止にあい、新宿からの夜行バスに間に合わせなきゃならなかった時に比べたら気持ち的に楽だったのは事実)

とりあえずの方針は、三陸道で春日PAまで行って状況確認。そこで上(高速)も下(4号線)もダメだったら、そのまま仙台東部道路~常磐道を南下して山元まで行き、丸森町~福島市への国道349号線ルート。
ということで、春日PAまで来たが、状況の変化なし。(仙台南部道路だけは通行止解除されたが、それだけじゃ意味がない)

ということで、予定の方針どおり、山元インターまで。ここから進路を西に丸森町。とその時、目の前にバリケードで国道349号線が封鎖されているのが目に入る。この先で雪崩のため通行止なんだそうな。国道113号線に回ってくださいとの案内に従い、広域農道を北上。

角田市に入って国道113号線を西へ進んでいくと、今度は大渋滞にぶつかる。渋滞というか停滞でピクリとも動かない。たまに通る対向車から情報収集したところによると、、、ずっと先の峠付近で雪で道路が狭くなっている箇所があり、そこで大型車がすれ違いできずに立ち往生している状況らしい。また、そのまま進んでも白石市で国道4号につながるので、その先の福島県側へはまだ通行止なので県境を越えられないことが判明。
うーむ、困ったな。ナビで付近の間道を見てみるが軒並み×印が付いていて通れない感じ。

ここで作戦変更を決断して、Uターン。道幅が狭いので何度も切り返しが必要だったが、除雪された雪の壁があるのでそこにぶつける感覚で切り返ししました。(^^;
山元インターまで戻り、通行止の状況に変化がないことを確認した上で、次なる作戦は、6号線を南下して福島県に入り、どこかで中通り側へ抜ける方針。
南相馬に行くのに何度も通って慣れている、南相馬市~川俣町~二本松市の県道12号線ルートで行こうとします。

原町から西へ進み、常磐道の南相馬インターの先で、また目の前にバリケード。この先の県道12号線が通行止。さらには相馬市~福島市の国道115号線も通行止になっています。そこにいた係員の話では、通れるのは113号線だけだと。。。ですが、その113号線の状況がダメなのは自分で確認してきたばかりです。
うーーーむ、これにはさすがに困りました。まさに、上もダメ、下もダメ、右も左もダメという状態で袋のネズミとなってしまいました。出発前に冗談交じりで山形から会津に抜けようかなどと話していたのですが、それが冗談ではなくなってきたかも。(^^;

ここでまた方針変更。とりあえず岩沼まで戻って、東北道か国道4号の状況を見極めることにします。おそらく最初に開通するのはこのどちらかだと思うので。
東北からの帰り道のはずなのに、夕陽を見ながら仙台に向かって北上しているのはなんともむなしい。この先どうなるかわからないので、日が暮れる前にガソリンを満タンに。

岩沼の手前まで戻ってきた辺りで、東北道が福島飯坂まで通行止解除になったという情報をゲット。
「よしっ!」と、国道4号を白石に向けて走り出すが、すぐに渋滞につかまる。ここもまたピクリとも動かない。このまま白石インターまで詰まっているのかな?
早々に見切りをつけて、この日何度目かの方向変換。岩沼インターから高速に乗って、仙台東部道路~仙台南部道路経由で仙台南インターへ。この頃には矢吹まで通行止が解除されました。徐々に通行止が解除されていく状況と「←東京」という方向看板を見て、これで帰れる見通しがついたかな、とひと安心。。。国見SAで夕食を食べます。ここまで7時間半。(^^;

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このまますぐに全線で解除されるかと思ったので、食後しばらくして出発したもの、矢吹から南側、福島・栃木の県境が開通しない。
安達太良SAで情報収集&作戦検討を、と思っていたのだが、手前5キロくらいから大渋滞。またピクリとも動かない。追い越し車線は少し流れているので、SAを諦めて車線変更。走って行くと渋滞の状況がわかってきた。要するに、SAの駐車場が満杯で路肩も除雪された雪が積まれているので、走行車線まで車があふれて停まっている状況のよう。この先で高速道路が通行止なので、停車した状態で開通を待とうという姿勢のようだ。

そんな車を相手にしてられないので先を進む。
郡山JCTで分岐してもその先の磐越道も小野まで通行止なので東北道を直進。そのうち、「矢吹から通行止で出口渋滞13キロ」の表示。こういう時は一つ手前で降りてしまうのが手順なので須賀川インターで下道に降ります。

下道に降りてみると、、、路面状態がすごいことに。大型車のタイヤに磨き込まれたのでしょうか、ツルツル状態のアイスバーン。交差点を曲がる時や赤信号で停まるたびに「「曲がれ曲がれ曲がれ」「停まれ停まれ停まれ」と念じながらの運転になります。(^^;
さらには、坂道を上れずに立ち往生している大型トレーラーなども。。。
こんな状況下で国道4号線を進んでも、白河の関は越えられそうもないと判断して、コンビニに寄って地図を立ち読みして迂回ルートの検討。
国道118号~あぶくま高原道路~小野インター~磐越道という起死回生のルートを発見。これでようやく全ての通行止め&雪道走行を回避することができました。ちなみにこのルートを通る車はほぼ皆無で、ひたすらガラガラでした。(^^)

いわきJCTで常磐道に入り、茨城県へ。ようやく関東地方に入ります。順調に走り出すとさすがに疲れが出てきて守谷SAで休憩。すでに日付が変わってます。ここまで13時間。(^^;

その後、都内某所までれいあを無事に送り届けてから自宅へ。
浦和インターの脇を通る時の表示を見ると、ようやく東北道の通行止が全線で解除されたようです。で、白河付近で渋滞中との情報。(^^;

ということで、15時間の帰路の旅が終了しました。帰り何キロ走ったんだろう?(^^;

しばらく、雪はもういいや、という気分でした。
(と言いつつ、思い返してみると、結構楽しかった気もしますが。(^^;)

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被災地復興支援」カテゴリの記事

コメント

毎度お疲れ様です。
真冬の側溝上げは一昨年の寒風沢島(さぶさわじま)思い出します。
凍って蓋が開かない。蓋が無い所は土砂が凍ってる。
ツルハシの使いすぎで握力がなくなりました。

大自然塾は火野正平が「こころ旅」で来た所ですよね。
ユモティー復帰ですか。元気そうですね。

今回の記録で一番印象的だったのは帰宅の足です。
そもそも2/8の大雪でその翌日、既に車中孤立が長野方面で発生していた。
それと同じくらいの大雪の予報が既に出ていたはず。
ふつうあの状況では行かないなぁ。

私が田舎にいた頃、ああいう予報の時はもう外に出ないと心に決めます。
強引にスキーなどにやってきて渋滞を起こすのはほとんど県外車です。
ジモティにとっては生活道路がふさがれてとっても迷惑です。

15時間の行程を地図で追ってしまいました。
ふつう深刻になるところですが、読んでいるとけっこう楽観している、ように見える。
心臓に毛が生えているのかな。

結果OKとはいえ、あんまり感心した行動ではないですね。
あの翌日以降、集落孤立、車中孤立が長野、山梨で大量に発生しました。
常磐道が通れてよかった。読んでてホッとしました。

最近、震災3年目を控えてあの時の映像を目にする機会が増えてます。
その中に津波に終われて逃げる車の姿があります。
あれとイメージが重複しました。
一歩間違えると山間部の道路で雪に埋まって被災者になっちゃう。

というわけで楽観主義もほどほどに。
読み手の心臓は小さいかもしれませんからね。
いやぁ、興奮しました。

投稿: 千葉のA | 2014年3月 3日 (月) 08時38分

>千葉のAさん

いつもコメントありがとうございます。

想定が甘かったと言えばそれまでですが、出発した水曜日の時点ではここまで大ごとになるとは考えていませんでした。
この時点での予報では、雪から雨に変わるので「先週ほどではない」という見方があったのと、降るのが金曜~土曜となっていて日曜は晴れるという予報でしたので。。。雪に弱い首都圏ならいざ知らず、雪に強い東北の高速道路がこの程度の雪(←宮城県にいた時の印象です)でまるまる二日間も通行止めが続くとは思いもよらなかったです。

道中、確かに楽観視してる部分もおおかったですが、その要因としては、時間的にあまり急ぐ必要がなかったことが一番かな。またこれまで下道を走ることも多かった経験から国道4号以外のルートもある程度頭の片隅にあった(過去に高速が事故通行止で4号に降りたら大渋滞ということがあり、迂回路を用意しておく必要性を感じていた)のも一因かと。もっとも局地的な事故通行止と違って大雪は広範囲にわたっていていろいろな道が通行止になる事態までは想定してなかったかも。

まあ本当は、こういう時は下手に動かずじっと状況変化を見るってのが正解で、右往左往せずに仙台あたりでのんびり遊んでるのがよかったんだと思いますが。。。(^^;

投稿: たなかつ | 2014年3月 4日 (火) 23時49分

仙台で1泊っていいですね。誰と?
(*_☆\バキッ

> ・・・ここまで大ごとになるとは考えていませんでした。
まるで津波から助かった人たちの証言を聞いているようです。

実は私の仲間が 2/8~9 に松本へ出かけ、大雪に遭って2日間で 40 時間も車に乗ってい
たと報告を受けています。高速道路は諏訪から首都圏まで通行止め。国道 20 号も大雪で
超ノロノロ。雪のため抜け道の利用は物理的に不可能。多くの車が孤立寸前までいってい
たのですが、その割りに大きなニュースにならなかったんですよね。ここが不思議。

なので翌週の大雪予報を聞いてリベンジはやめるよう進言しました。
それが的中。山梨方面はひどかったですね。

前のコメントで津波に追われる姿に似ていると書いてしまいましたが、
正確には大渋滞に巻き込まれて動けなくなった状態を指しています。

今回の 15 時間の中で抜け道が頭にあったこととその道が使えたというところが大きいで
すね。降雪がもっと進んでいたら抜け道は使えなかったかもしれません。昨年北海道で雪
に閉じ込められて動けなくなって死者が出ています。停車した状態で雪に降り込められて
更に身動きできなくなる。大渋滞が怖いのはこの点です。

災害ボランティアが被災者にならなくてよかったです。
次の雪かきボランティアはこの鬱憤晴らしでしょうか。
(^◇^)
元気だなぁ・・・

投稿: 千葉のA | 2014年3月 5日 (水) 09時00分

ちょっとスレから外れますが、

震災記録映画「ガレキとラジオ」でやらせ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140305-00000005-asahi-movi

何だかなぁ、先日のゴーストライター事件みたい。
やらせ度は低いと思われますが、ラジオを聴いている
フリをさせられた人は罪悪感に悩まされて気の毒です。

この映画、まだ見る機会がないです。

投稿: 千葉のA | 2014年3月 5日 (水) 15時03分

>千葉のAさん
トラブル発生時に大事なことは、現在の状況を的確に把握すること、その状況から適切な判断をすることです。そしていくつかの対策を立案し、いろいろな面から評価して最適な案を選択することです。

帰りの時点で、まだ降雪が続き積雪による通行止の範囲が拡大しているというような状況であったなら、今回のように動くことはしませんでした。宮城県内の街は機能していましたので仙台あたりで様子をうかがっていたことでしょう。あるいは通行止エリアが今回の山梨県などのような状況だったらまた違った行動だったかと思います。また、自分のいた場所が豪雪に見舞われたのであれば、その場で待機していたでしょう。そこには行政の中心と避難所になりうる施設とVCがありましたし。(^^;
今回は天候が回復しており通行止範囲は縮小方向にすすむこと、路面状況も悪くないこと、迂回ルートがあることから、渋滞に突っ込んでなすすべなくなる危険は少ないだろうという判断がありました。また、通行止情報の確認と併せて新幹線の運行状況も確認していて、ダイヤの乱れ(積雪ではなく強風のため)はあるものの動いていることは把握していましたので、もし通れる道がなく、それでも急いで帰らねばならない場合には車を置いて新幹線でという案も選択肢の一つにはありました。
本文はやや脚色している部分もありますが、行き当たりばったりに行動してるわけでもありません。
もちろん過信はいけませんが、根拠があるなら自信を持って行動していいと思います。

投稿: たなかつ | 2014年3月 5日 (水) 22時10分

>千葉のAさん。

ずっと前にも書いたかと思いますが、「ガレキとラジオ」見る機会があるなら1回は見ておいた方がいいです。特にベイサイドアリーナで生放送をやっていた時期に町に滞在していた人には。もっとも、今回の件で上映される機会が少なくなることも予想されますが。。。

マスコミ報道は、事実のごく一部分のみを大きく報道するような印象操作をすることがあると思っています。なので、マスコミ報道のみで物事を判断することは、なるべくしないようになりました。
自分の目で見たりして自分なりの判断をしていきたいと思っています。

投稿: たなかつ | 2014年3月 5日 (水) 22時17分

君子危うきに近寄らず

トラブル発生が予想されたら始めから近づかないのが懸命かな。
私はビビリ屋なので予報を見た時点であきらめる可能性が非常に高い。
どうしても行かねばならない事情があれば別ですけど・・・

電車も調べていたとはさすがです。情報網が凄いです。
私なんかトランジスタラジオくらいしかない。

「7日連続の活動はしない」なんてVCルールができたんですか。
私は1回の活動を目標10日間と決めています。去年はというと、・・・11日間連続だ!(^^;
あの時はアリーナの工事開始が延期され、更に雨予報見て出発を延ばしたんですよね。
で、結局雨は降らないので活動して翌日出発したら陸前高田で大雨。ついてなかった。

マスコミが一部だけを大きく取り上げて印象操作することはよくありますよね。
先日の森元首相の真央ちゃん転ぶ発言だって、演説全部を聞くと印象が変わりました。

>ベイサイドアリーナで生放送をやっていた時期に町に滞在していた人には。
懐かしいですね。(^^)
去年iPadを購入して自分の半生の写真のほとんどを中に押し込みました。
その際わかる限りで日付、場所、人の名前などを補完していきました。
南三陸ではテント場周辺の人だけでなく、ハーレーのタシロさん、左ハンドルのハマー
運転していたイシクラさんとか写っていて早速忘れないうちに名前を刻んでおきました。

そういやタブレット失くしたとか・・・・見つかりましたか?
(聞いたらマズいかな・・・(^^;)

投稿: 千葉のA | 2014年3月 6日 (木) 07時51分

「ガレキとラジオ」

あ~あ、遂にこういうことになっちゃいました。

“やらせ”問題の震災記録映画、上映中止を申し入れ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140306-00000011-flix-movi

投稿: 千葉のA | 2014年3月 6日 (木) 16時33分

まあ今回は仕方ないかもしれません。
いずれ上映される機会があれば、事情を踏まえた上で見ることをお勧めします。その上で各自がどのように感じるか、です。

今回は不適切な手法が一部であったかもですが、制作側が伝えたかった想いはあるはずで、それ自体は伝わる作品だと思っています。(作品を観た者として)

投稿: たなかつ | 2014年3月 6日 (木) 21時13分

こういう声もありますね。

http://takushi.blog.jp/archives/51982915.html

投稿: たなかつ | 2014年3月 6日 (木) 22時36分

新たな動きも。

https://www.facebook.com/gareraji.minasan
【朝日新聞に公開質問状】
「記事そのものが事実に基づかないねつ造」だとして、女性の代理人弁護士が、朝日新聞と一般他紙に公開質問状を送りました。この女性は、朝日新聞(3月5日)の記事中で、「ドキュメンタリー映画でやらせを強いられた被災者女性」とされていますが、ご本人がそれを否定されています。

http://www.47news.jp/CN/201404/CN2014040401002290.html
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140404-00000168-jij-soci

投稿: たなかつ | 2014年4月 7日 (月) 01時43分

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